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6/23 きざん×3

夕方山へ きざん cervelo wh6800 o,syme170 34-27t 130mm10度3mm 
サドル高をポスト沿いで710mm 後退目盛3
bont クリート左にも2mmスペーサーで左右同じに、Qファクターを広く
低く引いたサドル位置を試しに。

16時にグラノーラバー、帰宅後納豆、水、bcaa
18時スタート 麓までアップ、インナー軽いギヤで上る。
Lap113分ave132bpm90rpm アップ移動
lap2 14分17秒ave174bpm67rpm 1本目
lap3  6分34秒ave128bpm57rpm ダウン下り
lap4 14分12秒ave172bpm68rpm 2本目
lap5 11分29秒ave120bpm45rpm ダウン下り調整
lap6 14分04秒ave170bpm68rpm 3本目
lap7 13分13秒ave125bpm73rpm ダウン 終了

アップからそのまま1本目、無理の無いように上るが10%~が続く場面ですでに
左脚が痛くなる症状が出始める。
ごまかしながら15%区間は立ち漕ぎ、立ち漕ぎのほうが痛みが出やすい。
足首に違和感から膝上側面のくぼんだ所、さらにその5cm程上と痛くなり力が入らない。
中断を考えたがなんとかごまかして頂上まで。
脚が詰まった感じが強く、膝回りが緊張するのかもしれない。ハム、尻は使えていない感じ。
斜度がきついから前を使ってしまうのか?
2本目、サドル2mm程上げ、少し前に乗り体重をペダルに乗せるようにすると序盤は楽だが
急斜面区間の立ち漕ぎは脚が痛くうまくいかない。 左のクリートが浅く感じ爪先を靴に押しつけている。
なんとか我慢して頂上、少し速くなった。
まだ走れそうなので右クリートを3mmほど浅く、Qファクタを中間にサドルを5mmほど上げた。
3本目、走り出しは軽く回せて良い感じ、なるべく勢いを落とさない様に
急斜面区間に入る。立ち漕ぎは重心を補正してハム、尻でのしのし上がる感じ。だいぶマシになった気がする。
左脚の痛みも少し楽で代わりに前腿内側に良い感じの筋肉痛が出る。
タイムは一番よかった。が、それでも以前の1分30秒落ち。
ハムが使えていてもやはりそこに痛みが出やすいので気を付けて練習しないといけない。
5本登りたかったが脚の痛みが気になるので3本で終了した。
o,symeは面白いが回転が落ちるときつい。
クランクが長いとどうなるかは気になる。
44cm幅ハンドルは良好。帰宅後左足首に力が入らなくなっているのに気付いた。ランのシンスプリントのような感じ。
1時間26分23kmave149bpm71rpmmax186bpm118rpm
獲得800m消費647kcal