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8/2 チャリ 山へ

夕方山へ bacchus 6800 175mm34-27t サドルpower高710mm後退93mm ステム130mm17度スペーサー無サドル低め 靴bont
帰宅後スコーン×2 水 bcaa
脚の痛みが治らず軽いフレームを使う以前の問題になってきたので維持費を考えると手放す事を考え始めた。
気分転換も含めbacchus
Lap1 アップ15分
lap2 35分42秒ave169bpm71rpm
lap3 15分21秒ave175bpm69rpm
lap4 04分31秒ave184bpm70rpm
下りから帰宅で上げ下げ
lap5 30分32秒ave145bpm77rpm
トータル1時間48分 28.6kmave161bpm72rpm max190bpm 獲得標高801m消費796kcal
痛みが出ない様にゆっくりスタート、長いクランクのためサドルは低めに設定している。若干低いか、

ハンドルリーチは良好、わずかに低く感じるがあと10mm調整幅がある。
175mmクランクを使うと軽い負荷では回転が良く上がるが、負荷がかかると動作が長く感じる。
ダム上りで左脚の違和感、ハムに怠さが出るので立ち漕ぎをすると左膝裏から捻じれたような痛みが出始める。

痛みが増さない負荷でなんとかこなすが向かい風区間は特に速度が出ない。
施設から神社付近でわざとサドル右に座ると痛みが出ない様に感じたのでしばらくその状態。
権現区間はクランク長か34tのおかげか座って回せる区間が増えたように思えたが
LAPは不調な日曜日の1分40秒遅れ、車体重量が1kgほど違うがあまりに遅く乗っていて遅さを感じなかった。
大峠から下アンテナまでの区間も前回より気温が下がり走りやすかったがLAPは1分遅れ、続いて山頂までは極力落とさないように集中して走ったがやはり凡タイムだった。
トータルで55分34秒 以前レーシング7で49分台で上っていたのでなんとか持ち直したい。
クランクは170mmを試し続いてチェーンリングをrotorと徐々に以前の状態に戻してみる。
下り
ステムを130mmにしたので上体が伸びてバランスがとりやすくなった。
ハンドリングが心地よく今まで感じた事が無いほどに下りは気持ちよく走れた。
車両重量と速度が上がるためかcerveloと同じキャリパーでも効きが足りなく感じる。
長い時間付き合ったフレームで体の一部感が強く心地よい。
坂でも平地でも重量のためか安定していて走らせやすいが重いディープホイールと同じで重いから慣性が付いてからを伸びと勘違いするのかもしれない。
3t 420mmのハンドル幅はブラケット部分が狭く感じる。