読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

9/25 チャリ 三箇

朝、いつもの山が上れなくなっているので低い三箇山に行ってみた。
Cervelo o,symetric 34-28t
アップを兼ねて移動、少し昨日の疲れはあるが問題ない程度、徐々にほぐれる
麓の橋をスタート位置に設定してペースを意識して登る
序盤は立ち漕ぎで軽くこなしていたが今は無理で踏み込まない様に走る。
斜度が上がり始めるとすぐに左脚に力が入らない感じになる。
なんとかごまかしながら進むが10%~の短い区間は完全に失速して蛇行寸前な状態
になった。ログを見ると斜度が上がった区間は10km/h出ていない
一旦下りから最後の区間は斜度が緩くなるのでひたすら回してみた。
回転のみに振ってもあまり速度が乗らずタイムは24分47秒だった。
以前のタイムと比較してみたい。
とにかく脚の痛みが問題、立ち漕ぎでごまかすが立ち漕ぎもそう長くは続かない
しギヤを掛けないと速度が出ない。
痛みの原因と治す方法と同時に現状で良い方法も考えないと乗る気がしなくなる。
lap 距離6km獲得標高359mave14.6km/h169bpm78rpm max181bpm
109rpm
下りは低く長いステムで前荷重なのか少し恐怖感がありブレーキを多くかけて下った。
帰りの平地区間は緩い追い風だったので94rpm160bpm付近を意識し区間分して帰った
lap押し忘れ。